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漫画家の小栗千隼さんとのインタビュー記事第3弾。

初めての壁画制作について話しています。これまたのんびり話しているので

コーヒーでも入れながらまったり読んでください。

この壁画は10月までツォモリリ文庫で見れます。見に行ってね〜


絵をクリックするとインタビュー記事に飛べるよ



山や海から持ち帰った石や貝殻、流木など自然なものに、

土や顔料で絵を描いて夏の思い出づくりをしてみよう!

みなさんの思い出のものを。

気がついたらなくなってしまいそうな

石や木を。是非持ってきてください。


そこに一緒に絵を描いてみよう。

どんな絵が出来上がるだろう?

ザラザラしてるかな。ピカピカしてるかな。

手ぶらでも大丈夫。

市橋が海に行って拾って来た漂流物から選んで作ってもOK


自由研究が終わらないそこの君も

3.4日どちらか14時から17時まで

拾った木の棒持って集合だ!


作りながら一緒に海について話そう。

普段、私が使っている顔料も使えるよ。


持ち物

汚れてもいい服、靴

あなたのお気に入りのもの

※もしお持ちでない場合は市橋が用意したものに描いていただけます。 ※未就学児のお子様が参加する場合は、かならず保護者の方と一緒にご参加ください。 ※絵の具を扱いますので汚れが気になる方は、エプロンなどお持ちください。


「夏休みワークショップ 海や山の贈りものに絵を描こう」

日時:8月3日(土)14:00-17:00、8月4日(日)14:00-17:00

場所:ツォモリリ文庫 参加費:2500円(ワンドリンク付) 予約はこちらから↓ 当飛び込み参加も大歓迎です〜 【お問い合わせ・予約】 booking@tsomoriribunko.com 電話番号 03-6338-1469(営業時間のみ受付)






漫画家の小栗千隼さんとのインタビュー記事第二弾。

今回は、釣りと魚と絵の関係。

食べることと、描くことと。巡り巡って生きること。


絵をクリックしてみてね。インタビュー記事に飛べるよ



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